綱手「このカエルの中に忍を一人拘束している」地面の小さなカエルを指差す ナルトが中忍試験受けた時の一時試験の監督(名前忘れまんした)「自来也様から話は前もって受けてました」「では大きくなってくれ」 ~回想~ じい様カエルがナルト達に自来也が無茶をしてしまったと伝える じい様カエル「逃げようと思えば逃げられたかもしれないが命と引き換えに暗号を残した」「お前らにたくしたんじゃ」 回想終わり 綱手の足元にいたカエル大きくなってる 綱手「手荒でかまわん。全て聞き出せ」 ナルトの中忍(ry「そのつもりです」
~検死室3~ 死体解剖が始まる また場面は変わる ~暗号班~ しかまる「どうすか?」 おじさん「木の葉の暗号じゃないね。どのアルゴリズムにも適応せんから」「自来也様がギリギリ残したって事は複雑な暗号ではないと思うが」 しかまる「解読できるんすか?」 シホ「ぶっちゃけ鍵を知らないと無理です!」 しかまる「鍵?」 どうやら自来也の事をよく知る人物なら伝わるかもしれないらしい
シホしかまるの後ろ姿を惚れ惚れした顔で見つめる ~外~ まずはカカシに暗号を聞きに行
カカシ「この106って数字は確か………」 自来也「106だのぉ」 カカシ「なにがです?」 自来也「106センチ」 綱手の胸を見る二人 ~回想終わり~
カカシ「………いや違うな」 しかまる「?」 カカシはわからないから五代目かナルトの所に行けと言うが五代目もわからなかったらしい
~ナルト自宅~ ピンポーン ナルト「しかまるか」 しかまる「とりあえず上がっていいか?」 しかまる「なんかわかったか?」 ナルトは上の空でしかまるの質問に答えない しかまるにちょっと付き合えと言われ一緒に病院に行く 病院の入り口で二人で待ってると紅が出てくる 妊娠していたのだ
紅と別れる しかまる「あの子はオレの弟子になる」ナルト「!」 「アスマから託された子だ」「オレも師を無くしてっからお前の気持ちもわかるが」 「うじうじしても始まらねえだろ」「とっくにそんな立場じゃねえんだよ」 ナルト「どういうことだってばよ」 鹿「オレは重要な事から下らないこと色々託された」「お前だってそうだろ。俺たちもそろそろなんじゃねえか?」 ナルト「なにがだよ?」 鹿「託される側から託す側にならね~とよ。めんどくせーけどそうも言ってられねえ」 鹿「お前もラーメンおごる側になるしナルト先生とか呼ばれんだからよ。いつまでもガキじゃいられねえ」 「遊馬や自来也様みてえなかっけー忍になりてえならよ」 ナルト自来也を思い出す 口許が笑うナルト 鹿「しっかりしろよな……お前にはやることがあるんだからよ」 以上です わかりずらくすいません.
下一页,图片情报 |